こんにちは。とっかです!
このゲームはストーリーが進むにつれて、より深くまで潜っていく必要があります。
なので、深く潜れるようにする装備や乗り物、アップグレードモジュールなどの作り方を順番にご紹介したいと思います!
生身の潜水可能距離を延ばす装備
[]の中身が必要な素材の合計量です。
①標準酸素ボンベ
単純に酸素の量が増えるので、潜水可能な深さも増えます。
[チタニウムx3]
チタニウムの入手方法
・石灰岩を砕く
・金属くずをファブリケーターで加工する
②大容量酸素ボンベ
標準酸素ボンベの上位互換です。
[ガラスx2](石英x4)
[標準酸素ボンベ]
[チタニウムx4]
[銀鉱石x1]
石英はちょっと入り組んだ洞窟などに生えています。
銀鉱石は洞窟や水深100m付近にある砂岩を砕くと手に入ります
③超大容量酸素ボンベ
設計図は脱出ポッド19のデータボックスから確定で手に入るようです。
[リチウムx4]
[大容量酸素ボンベ]
リチウムは頁岩を砕くと確率で手に入ります。
主に200m以上の深海で採集できます。一番分かりやすいのは、超大容量酸素ボンベの設計図がある脱出ポッド19周辺の壁にくっついてます。
超大容量酸素ボンベを作るには、基地の中に「改造ステーション」を設置する必要があります。
↓の記事にて紹介した簡単倉庫の中にも改造ステーションは設置出来るので是非ご覧ください。
【Subnautica】簡単倉庫の作り方【最低限の物資で作れる!】
改造ステーションの材料は以下の通り↓
[チタニウムx1]
[コンピューターチップx1](テーブルコーラルのサンプルx2、金x1、銅鉱石x2)
[ダイヤモンドx1]
[鉛x1]
テーブルコーラルのサンプルのサンプルは、浅い所にある赤い色のサンゴをナイフで切ると採集できます↓
金と鉛は洞窟や水深100m付近にある砂岩を砕くと手に入ります
ダイヤモンドは、リチウムと同じく主に200m以上の深海にある頁岩を砕くと確率で手に入ります。
④シーグライド
序盤で手に入る、超便利な移動用ツール。移動速度が飛躍的に向上する為、潜水可能深度が深くなります
[潤滑油x1](クリープバインの種x1)
[バッテリーx1](アシッドマッシュルームx2、銅鉱石x1)
[銅線x1](銅鉱石x2)
[チタニウムx1]
・・
アシッドマッシュルームは浅瀬にはえているキノコです。
銅鉱石は石灰岩を砕くと確率で手に入ります。
クリープバインの種は、でっかい水草にくっついている黄色い実です。
⑤リブリーザー
深海に潜れば潜るほど酸素の消費が激しくなっていく効果を低減させてくれます。
[ファイバーメッシュx1](クリープバインのサンプルx2)
[配線キットx1](銀鉱石x2)
、
銀鉱石は洞窟や水深100m付近にある砂岩を砕くと手に入ります
クリープバインのサンプルはクリープバインの種がくっついてる水草をナイフで切ると手に入ります。
放射線防護スーツを作ってオーロラ号の核燃料棒を修理をした後は放射能対策のヘルメットを着用する必要がなくなるので、常にリブリーザーを付けていられるようになります。
シーモスの作り方と深度モジュール
シーモス(圧壊深度200m)
シーモスの材料と、シーモスを作るのに必要な「携帯型乗り物建造ベイ」の作り方はこちらをご覧ください→【Subnautica】重要なアイテム・装備の解説と、作り方まとめ
シーモス深度モジュール MK1(圧壊深度300m)
このモジュールを作るには、まず「ムーンプール」の施設を作って、その中に「乗物改造端末」を設置する必要があります。
ムーンプールの材料と作り方↓
・チタニウムインゴットx2[チタニウムx20]
・潤滑油[クリープバインの種x1]
・[鉛x2]
鉛は丸っこい岩、砂岩から手に入ります。
材料が作れたら、I型通路モジュールなどで基地と接続しましょう。(ある程度深さに余裕がないと設置できません)
乗物改造端末の材料と作り方↓
・[チタニウムx3]
・コンピューターチップ(銅線)[テーブルコーラルのサンプルx2、金、銅鉱石x2]
・銅線[銅鉱石x2]
テーブルコーラルのサンプルのサンプルは、浅い所にある赤い色のサンゴをナイフで切ると採集できるようになります。
乗物改造端末をムーンプールの中設置したら、専用のファブリケーターが使えるようになるのでそこで「シーモス深度モジュール MK1」を作れるようになります!
シーモス深度モジュール MK1の材料と作り方↓
・チタニウムインゴット[チタニウムx10]
・ガラスx2[石英x4]
石英は洞窟などに生えています。
シーモス深度モジュール MK2(圧壊深度500m)
作成には上記「超大容量酸素ボンベ」を作る時に使った「改造ステーション」を設置する必要があります。
シーモス深度モジュール MK2の材料と作り方↓
・シーモス深度モジュール MK1
・プラスチールインゴット(チタニウムインゴット)[チタニウムx10、リチウムx2]
・[磁鉄鉱x2]
・エナメルガラス(ガラス)[石英x2、ストーカーの牙x1]
リチウムは頁岩を砕くと確率で手に入ります。
磁鉄鉱は主に深海でむき出しの状態で生えています。
一番分かりやすいところだと、ジェリーシュルーム(ピンク色のでっかいキノコ)があるバイオームで採取出来るので、行ってみましょう!
ストーリーを進めるとデガシ号の居住地(水深250m)の場所が指示されるので、そこに行くとピンクっぽいような紫っぽいようなエリアを見つけることができます。
ストーカーの牙は、大きなワニみたいなやつが居るところ周辺の海底を見ると落ちています。
シーモス深度モジュール MK3(圧壊深度900m)
シーモスの深度モジュールでは一番最強のやつです。
・シーモス深度モジュール MK2
・プラスチールインゴット(チタニウムインゴット)[チタニウムx10、リチウムx2]
・[ルビーx3]
ルビーは主に深海にむき出しの状態でくっついています。
赤色の宝石なので、見つけやすいです。
序盤で分かりやすい採集ポイントは、脱出ポッド19付近ですね。
サイクロプスの作り方と深度モジュール
サイクロプス(圧壊深度500m)
でっかい潜水艦です。
基地と同じようにファブリケーターやロッカーなどほとんどの物が設置できるので、非常に便利な移動型要塞になります。
移動速度が遅いプラウンスーツを格納して一緒に移動することも可能です。
サイクロプスの材料と作り方↓
・プラスチールインゴットx3(チタニウムインゴットx3)[チタニウムx30、リチウムx6]
・エナメルガラスx3(ガラスx3)[石英x6、ストーカーの牙x3]
・潤滑油[クリープバインの種]
・高度配線キット(配線キット、コンピューターチップ、銅線)[銀鉱石x2、テーブルコーラルのサンプルx2、金x3、銅鉱石x2]
・[鉛x3]
サイクロプス深度モジュール MK1 (圧壊深度900m)
シーモスと同じく、ムーンプールの中に乗物改造端末を設置すると作れるようになります。
・プラスチールインゴット(チタニウムインゴットx1)[チタニウムx10、リチウムx2]
・[ルビーx3]
サイクロプス深度モジュール MK2 (圧壊深度1300m)
シーモスと同じく改造ステーションが必要です。
・サイクロプス深度モジュールMK1
・プラスチールインゴット(チタニウムインゴットx1)[チタニウムx10、リチウムx2]
・[ニッケル鉱石x3]
ニッケル鉱石は、主にロストリバー(緑色の毒ガスが充満したようなエリア)で手に入ります。
水深500m~1000mくらいの深海なので準備してきましょう!
ロストリバーへの入り口は3か所ありますが、ちょっと分かりにくいのでマップで確認すると良いでしょう→【Subnautica】ブラウザ上で見れる便利なマップの使い方解説
サイクロプス深度モジュール MK3 (圧壊深度1700m)
・サイクロプス深度モジュールMK2
・プラスチールインゴット(チタニウムインゴットx1)[チタニウムx10、リチウムx2]
・[藍晶石x3]
藍晶石は、深度800m以上の溶岩エリアで採集できます。
大きな塊になっているので、採取にはプラウンスーツとドリルアームが必須です。
プローンスーツの作り方と深度モジュール
プラウンスーツ(圧壊深度900m)
・プラスチールインゴットx2(チタニウムインゴットx2)[チタニウムx20、リチウムx4]
・エアロゲルx2[ゲルサックx2、ルビーx2]
・エナメルガラス(ガラス)[石英x2、ストーカーの牙x1]
・[ダイアモンドx2]
・[鉛x2]
ゲルサックは、紫色のマリモみたいなやつです。主に200m以下の深海にあることが多いです。
一番分かりやすい採集ポイントは、脱出ポッド19周辺の海底です。
プラウンスーツ深度モジュール MK1 (圧壊深度1300m)
シーモスと同じく、ムーンプールの中に乗物改造端末を設置すると作れるようになります。
・プラスチールインゴット(チタニウムインゴットx1)[チタニウムx10、リチウムx2]
・[ニッケル鉱石x3]
・[ルビーx2]
プラウンスーツ深度モジュール MK2 (圧壊深度1700m)
シーモス・サイクロプスとは違い、プローンスーツはMK2が最後の深度モジュールです
・プラウンスーツ深度モジュール MK1
・[チタニウムx5]
・[リチウムx2]
・[藍晶石x3]
以上、潜水可能な距離を伸ばしていく方法でした!